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姉妹事業 |
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| 外野席応援団の提唱 |
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| 新生会後援会創設者中山隆祐 |
誰でも、自分のことだけでなしに、多少なりと、世の中のために尽くしたい、という願いはもっています。しかし実際には、なかなかそれが実行できません。相当の力をさいて、隣人愛の実践にとびこむなどということは、私共凡人には、まず不可能です。
ではどうすればよいか、私どもは次のように考えます。
私たちは野球場に立って、母校の名誉をかけて戦うほどの能力はないが、外野席にあって、何千人の仲間とともに応援し、母校の名誉を発揚することはできます。そしてもしこの選手が、遊びごとの野球ではなしに、ほんとうに世の中のためになる立派な仕事をする選手であるならば、これは一層に応援のしがいのあることだと思うのです。
(1963年記) |
| ◆◆◆社会福祉法人 新生会 後援会会則(抄)◆◆◆ |
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| 第1条 |
本会は名称を「社会福祉法人新生会後援会」という。 |
| 第3条 |
本会は社会福祉法人新生会の設置経営する老人福祉の諸事業の開設、維持、発展および利用者に対する経済的援助等に寄与するため、意見の具申および会員制度・収益事業による経済的援助を行うことを目的とする。 |
| 第4条 |
第3条の目的達成のため本会は次の事業を行う。
会員の募集、物品の販売、その目的達成のための収益事業 |
| 第5条 |
本会の会員は、目的に賛同し1口千円以上の会費を寄付した団体又は個人とする。 |
| 第10条 |
本会の会計年度は毎年4月1日より翌年3月末日までとし、年度終了後2か月以内に決算を行う。年1回「感謝録」をもって、決算報告及び事業報告を行う。 |
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| 新生会の働きに応援を!! |
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| 新生会後援会会長 竹田 眞 |
新生会の福祉の営みの中には、自然界の美を高齢者の方々の心に反映させ、創造主が与えてくださっている美を愛し、さまざまな方法で創作しようとするいわゆる「ヒューマンアート」を尊重する精神が感じられます。
高齢者の生命の中に授かっている賜物を生かして、お互いに配慮しあう共同体、新生会の福祉の精神と営みに、私共は心から共感いたします。
わたし達の後援会(外野席応援団)は、新生会の福祉事業の支援を使命としております。その働きは創立以来貫いているビジョンに励まされ、導かれているように思います。今後も、皆と共に、高齢者福祉の先駆的役割を果たしてきた新生会のさらなる成長のために微力を尽くしたいと願っております。
ご支援を願います。 |
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初代後援会会長
中山 隆祐 氏 |
二代目後援会会長
湯浅 八郎 氏 |
三代目後援会会長
福田 赳夫 氏 |
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四代目後援会会長
八代 崇 氏 |
五代目後援会会長
桜井 美國 氏 |
六代目後援会会長
竹田 眞 氏 |
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| ○個人会員: |
年間会費 1口1,000円以上、毎年ご寄付してくださる方。 |
| ○法人会員: |
年間会費 1口10,000円以上、毎年ご寄付してくださる方。 |
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| 募金の結果や使途につきましては、小冊子「感謝録」にて毎年報告させていただきます。 |
(1) 郵便局からの振り込み
郵便振替口座 00160-6-48594
加入者名 社会福祉法人新生会後援会
(2) 銀行からの振り込み
群馬銀行 室田支店
普通預金 0075469
名義 新生会後援会 会長 竹田眞
所得税等の減免手続きをご希望の方は、ご寄付くださる際に
その旨を申し出てください。 |
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| 後援会役員 |
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| 会 長 |
〔元日本聖公会首座主教〕 竹田 眞 |
| 副会長 |
〔日本キリスト教団牧師〕 井殿 園 |
| 副会長 |
〔(株)ギンテック社長〕 永井 寛泰 |
| 副会長 |
日本聖公会北関東教区婦人会 会長 |
| 幹 事 |
| 石黒 早苗 (埼玉) |
大塩 まゆみ (福井)
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神尾 禎志 (東京) |
| 黒田 勝治 (東京) |
桜井 良治 (静岡) |
佐々木 正子 (千葉) |
| 清水 道子 (群馬) |
杉山 修一 (奈良) |
瀬良 英介 (東京) |
| 田中 司 (埼玉) |
近石 真介 (東京) |
佃 昭幸 (東京) |
| 中澤 宏則 (埼玉) |
中村 千賀子 (神奈川) |
橋本 宰 (京都) |
| 福山 清蔵 (東京) |
藤倉 敏夫 (東京) |
細木 朗子 (東京) |
| 水口 成則 (東京) |
宮本 義信 (京都) |
村山 壮人 (埼玉) |
| 文 多恵 (神奈川) |
安田 謙 (群馬) |
横山光雄(東京) |
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| 監 事 |
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平成19年11月1日現在 |
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